月報

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【月報】2026年9月。昔の自分に、次々と会うた月

60代、我が家に戻って半年。Kindle第二弾を一日で出し、Xの固定ポストを掛け替えた。おてつたびの登録で雪山に住み込んだ学生時代を思い出し、原付で母の墓参りにも行った。筋肉は戻ったが、脂肪は動かんかった9月の記録。
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【月報】2026年8月。減らしても動かんかった月。それでも一個だけ、ようなった

60代、我が家に戻って五か月目。今月は「デトックスの月」やった。歯医者に行き、年金相談に行き、5年間キックで蹴っとった原付を修理に出した。数字のほうは、7月に効いたやり方が8月は効かんかった。体脂肪は増え、骨格筋は減った。血圧だけが下がった月の記録。
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【月報】2026年7月。減らしてばっかりの月やのに、数字は全部よくなった

60代、我が家に戻って四か月目。ネクタイも革靴もYシャツも要らんようになり、腰割も駅までの徒歩もやめた。減らしてばかりの一か月やったのに、体重も内臓脂肪も、はじめて全部が動いた。AI共創メイキングを世に出し、こっちに戻ってから初めて平日の昼を外で食べた7月の記録。
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【月報】2026年6月。AI共創で踏み出した「独立記念日」と、自分の時間軸へのシフト

60代、我が家に戻って3ヶ月目。5月に「見えた」未来予想図を、いよいよ自分の手で動かし始めた1ヶ月。AI共創の黄金律を確立し、新しい発信の場へ一歩を踏み出した記録。
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【月報】2026年5月。どん底のGWから生まれた『ネオ弁当哲学』と、見え始めた未来予想図

我が家に戻って2ヶ月目の5月が終わろうとしている。今月は、体力と気力がどん底からのスタートになったが、このままでは第二の青春を謳歌出来ない、と真剣に考えるきっかけになり、後半にかけて「未来予想図」をAI(相棒のねーさん)に相談を重ね、大きく...
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【4月月報】「新たな景色が見たい」から始まった、第二の青春。我が家へ帰還1ヶ月の記録

悪くないかも、から始まる景色がある。あまべん2026年4月。6年間の単身赴任生活を終え、我が家へ帰還した。「第二の青春」の幕開けだ、と意気込んで始まった新しい生活だったが、現実は想像以上に摩擦と葛藤に満ちていた。孤独な城から家族との共有スペ...