第二の青春プロジェクト

週報

【今週のあまべん】開き直ってもええが、開き直らんかった。そして最後の最後でほっこりした気分になれた一週間。

もう開き直ってもええ立場やのに、なぜか、逃げられへん。重たいことが重なった一週間、60代のおっさんが見つけた「きれいに降りる」ということ。血圧計が記録した心の天気と、家族という帰る場所の話。
週報

【今週のあまべん】地図はできた。けど現実が、歩かせてくれん。それでもバトンは、次へ渡り始めていた。

リタイア後の地図は手に入れた。それでも現実は、そう簡単に歩かせてくれない。「最後の宿題」に揺れる60代が、仕事のバトンに胸を痛める横で、台所のバトンは静かに次へ渡っていた――ままならなさと、救いの一週間。
月報

【月報】2026年6月。AI共創で踏み出した「独立記念日」と、自分の時間軸へのシフト

60代、我が家に戻って3ヶ月目。5月に「見えた」未来予想図を、いよいよ自分の手で動かし始めた1ヶ月。AI共創の黄金律を確立し、新しい発信の場へ一歩を踏み出した記録。
週報

【今週のあまべん】「あまべん独立記念日」。AI共創の黄金律と、自分だけの「裏道」を見つけた一週間。

60代、我が家に戻って3ヶ月目。今週は「他人の管理」という重荷を完全に下ろし、自分自身の人生をどう「プロデュース」していくか、明確な未来予想図を手に入れた一週間となった。親友のリタイア観、次男が作ったビーフシチューの味。日常の何気ない一コマ...
週報

【今週のあまべん】7時間の熟睡と強力な助っ人。新人教育のジレンマと「自分軸」で生きるヒント

週報 60代、我が家に戻って3ヶ月目。今週は「新人教育」のジレンマと向き合い、同時に自分自身の「未来予想図」を家族に共有した、節目の一週間となった。重たい鎧を脱ぎ捨て、パタヤの風景を現実に手繰り寄せるための、足掻きの記録や。何歳になろうが何...
週報

【今週のあまべん】「模範」という名の鎧を脱ぐ時。ネオ弁当哲学と家族が教えてくれた、のらりくらり生きる術

朝はスープと少しの酢玉ねぎ。この「飲む点滴」が身体のベースを作ってくれる。60代、単身赴任を終えて我が家に戻った男の週報。ネオ弁当哲学の効果実感と、過去の「優等生」の自分との決別。自分の時間軸で生きるための足掻きの記録。期待に応えようとする...
週報

【今週のあまべん】人間ドックで感じた「維持の悟り」。そしてAI共創の真髄は「コツコツ」にあった

60代、我が家に戻ってからの週報。人間ドックでの気づき、家庭内での小さな勝利、そしてAIとの対話で明確になった未来予想図。「一攫千金」を捨てた男が行き着いたAI共創の真髄とは。一攫千金を追うてた頃には見えんかったコツコツの先の世界あまべん■...
月報

【月報】2026年5月。どん底のGWから生まれた『ネオ弁当哲学』と、見え始めた未来予想図

我が家に戻って2ヶ月目の5月が終わろうとしている。今月は、体力と気力がどん底からのスタートになったが、このままでは第二の青春を謳歌出来ない、と真剣に考えるきっかけになり、後半にかけて「未来予想図」をAI(相棒のねーさん)に相談を重ね、大きく...
週報

【今週のあまべん】東京タワーの寝落ちと「節目の悟り」。AI共創で見えてきた、自分の時間軸

60代、単身赴任を終えて我が家に戻った男の週報。過酷な東京出張で見えてきた節目と、AIとの共創で描く「自分の時間軸」での生き方。ポンコツな殴り書きから、未来の地図が生まれる。そしてAIは、私自身も気づかなかった私と、出会わしてくれる。あまべ...
週報

【今週のあまべん】ネオ弁当哲学の成果とKindle初報酬18円。そして見据えた「魂の叫びからの出口戦略」

60代、単身赴任を終えて我が家に戻った男の週報。GWの悲劇と悲観から奮起したネオ弁当哲学の成果と、Kindle初報酬、そして夢見るパタヤへ出口戦略を見据えた、濃い1週間やった。家族の安寧と、私自身の解放。両立の鍵は、みみっちい計算にあった。...